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一華 綾(東京エースキャバ嬢)がトイプードル虐待動画を投稿した本当の理由がヤバい!門りょうが保護を報告し、クビなどの噂も

東京の六本木でキャバクラに勤めているという女性が自身のインスタグラムに公開した動画が波紋を呼んでいますので、ご紹介します。

動物を虐待する動画を公開

BIGLOBEニュース他、メディア各局が以下のようなニュースを報じ、話題となっています。

東京・六本木のキャバクラ店に勤める女性が、飼い犬を虐待しているとみられる動画をInstagramに投稿した。動画は女性への批判とともにSNSで拡散。女性の勤め先のキャバクラ店にも伝わり、11日に保護された。

動画は、女性が飼い犬のトイプードルを叱る様子を収めたもの。怯えてシンクの中に隠れている犬に対し、女性は水筒を投げつける。犬は咄嗟に身を引いて水筒を避けるが、女性に近づかれて一層怯える様子を見せた。動画によると女性は、「エステで家出た後 お散歩できない 外に連れて行ってもらえない腹いせに わざとクールマットの上におしっこして そのあとトイレでうんちして わざと踏みつけてたの カメラで見てたから もう1回骨折ってやろうかと思った」という。犬の右前足には包帯が巻かれており、既に骨折していたとみられる。

女性は動画の行為について、あくまで躾だと主張していたが、虐待との批判や犬を心配する声が多数寄せられ、炎上状態となっていた。その後、女性はInstagramアカウントを削除したが、動画はTwitterなどにも転載され拡散した。これによって、女性の勤め先のキャバクラ店も騒動を把握。店は女性から犬を買い取り、犬は無事保護された。

出典:BIGLOBEニュース

問題の動画とは?

では、問題の動画とは一体どのようなものだったのでしょうか?

こちらがその動画であります。(※自己責任でご覧ください)

問題の動画

こちらの動画では、「エステで家出た後 お散歩できない 外に連れて行ってもらえない腹いせに わざとクールマットの上におしっこして そのあとトイレでうんちして わざと踏みつけてたの カメラで見てたから もう1回骨折ってやろうかと思った」などとコメントをしており、動物虐待をしている様子が映し出されているのです。

こうした動画を投稿している意図は分かりませんが、愛護の気持ちがないとして批判されているのも現状です。

投稿をした人物とは?

では、投稿をした人物とは一体どのような人だったのでしょうか?

こちらが、そのプロフィールです。

名前:一華 綾

年齢:23歳

生年月日:1994年生まれ

職業:キャバクラ嬢

在住:東京都

所属:エース東京 六本木

インスタグラムアカウント:tourc27aya

一華綾さんは、東京都港区六本木にある高級クラブ「エース東京」に勤務している女性であり、今回の問題となっている虐待動画をInstagramのストーリーに投稿し、文字通り炎上したことで有名となった人物です。

当該ワンちゃんはどうなったのか?

虐待を受けたとされるワンちゃんのトイプードル(ロッキー君)は一体どうなってしまったのでしょうか?

Twitter上の投稿によれば、一華さんの所属先であるエース東京の社長さんが無事保護していたようです。

保護拒否されないように買い取ってくれたみたいで、とりあえずは安心していいとのことです。

全く反省していない?

そんな一華さんなのですが、全く反省していないとして話題ともなっています。

一華綾、まったく反省していない

一旦預けるだけでまた引き取るつもりらしい

エースのみなさん一華綾のグルなんですね

犯罪者を援護するグループだとは知らなかったです#拡散希望 #一華綾 #エース東京 #動物虐待 pic.twitter.com/hPkbrjnMcp

— japwdptm (@japwdptm) 2018711

もしもこの情報が事実なのであれば、買い取ったとされる東京エースの社長さんと共謀していた可能性も出てきますが、真実は一体何なのでしょうか?

BIGLOBEのニュースでも11日に保護されたとの情報しか載っていませんが、もしこの先に真実があるのだとすれば、それはやはり共謀なのではないでしょうか?

なぜこのようなことを?

では、なぜこのような酷いことをしてしまったのでしょうか?

動物に対してこのような虐待の行為をしてしまうのは、自分のストレスを解消したり、おもちゃであると勘違いしているために起こるものであり、自分の支配欲をそのまま満たしたためにこのような結果となってしまったのでしょう。

もちろん、この動画は断片的ですので、もしかしたら虐待以外の違う何かの真実があるのかもしれませんが、少なくとも文字で「骨折させてやろう」などと書き込むのはいくらプライベートな投稿であったも適切ではないでしょう。

自分の犯罪自慢という訳ではなさそうですが、一時的にも保護されなければワンちゃんが危険にされされていたという事案なだけに、炎上する騒ぎとなっているのです。

もう少し動物を飼う際には、動物に寄り添い、いやる気持ちを持って接しなければ、人間に対して同じことをし兼ねませんので、そうすることが重要であります。

本当は思いやる気持ちを持っていた?

そんな、一華さんですが、最新のストーリーを更新しており、そこには愛犬である当該ワンちゃんのロッキー君の誕生日を祝う予定であったことを報告しています。

もしかすれば、思いやる気持ちは十分に持っていたのですが、仕事のストレスやちょっとした欲求不満などからイライラしてしまい、決してやってはいけないですが、動物に当たってしまったのでしょう。

誕生日を祝うことを目論んでいた人がなぜこのような行為をしてしまったのか、確かに不思議であります。

いずれにしても、動物を思いやる気持ちを片時も忘れなければ、このような悲惨な事件は今後二度と起こらないことでしょう。

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SuGaken
アイコン&ヘッダーまりあんぬさん(@komentozei) 「駄天するなら今しかない...」という雑記ブログを運営しています。19歳の時に社会の荒波に飲まれうつ病になりました。PS4版オーバウォッチにどハマり中!エンジョイ勢だけど勝ちにはこだわります