「結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-」第6話感想!感想まとめと考察。

f:id:SuGakenkun:20171113045843j:image

こんにちは。SuGaken(@SuGaken_Anime)です。

第2期は第1期の前日譚となる「結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-」と第1期の続編となる「結城友奈は勇者である -勇者の章-」が放送されます。

今回は「結城友奈は勇者である -鷲尾須美の章-/-勇者の章-」の第6話の内容とツイッターの感想まとめを紹介します。

広告

 

新装備

神樹は外的と戦うために勇者に力を与える、それは誰でも得られるものではなく、神樹と共鳴できる選ばれたごく少数の者だけしか使えません。
2人に与えられた新装備、武装を何倍にも強化される精霊です。

朝の団欒

両親のために料理を作る須美、両親はお役目も勉強もあるのだから無理しなくてもいいと言いますが須美は私にできることはこれしかないからと答えます。
「須美、あなたは大切な私たちの子よ」
「わかってる、ありがとうお母さま、お父様」
そして学校へ向かう須美、気を付けて行ってらっしゃいと送り出す父。
須美は子供がいなかった2人の養子のようです。

クラスメイト

教室へ行くとクラスメイトが「わたしたちの勇者がんばれ」という横断幕を作ります。
銀のことで私たちより悲しんでいるはずの2人に質問攻めをしたことを2人に謝るクラスメイトたち。
須美は先生たちに知られてはまずいこの行為について叱りつつ、ありがとうみんな、これは先生に知られないようにしないとねと笑顔で言います。
そしてお役目が終われば普通に遊べるようになるよねというクラスメイト達に2人は笑顔で返します。

ハロウィン

ハロウィンを楽しむ2人、園子の精霊カラス天狗が帽子の中から飛び出す。
その名前はセバスチャン、勝手にミドルネームをつけています。
この子たちが神樹様が遣わせた精霊、そういう須美は本当にそうなのと言った雰囲気の表情をします。
見た目と違って真に恐ろしんだよと言う園子、その力とは……。

新システム

新システムについて鷲尾家と乃木家に伝える大赦、しかし2人は伝えられない。
園子の母はできるのならば変わってあげたいと声を上げ、須美の母はあの子たちはまるで生贄じゃないですかと叫ぶ。
「勇者なんて体よくとりつくろっているけど、それはこれからもずっと選ばれ、失われて行く生贄」

必ず帰る

敵が来る雰囲気がわかるようになった2人、神樹からこれは大変な戦いになると伝えられているような気がする須美。
そして戦いに赴く前に園子は須美に自分のリボンを渡す、戦いが終わったら髪につけてと須美は園子に言います。
「そのっちは私が守るから」
「わっしーは私が守るからね」
「約束、必ず一緒に帰ろう!」

2人の戦い

2人の前に3体のバーテックスが現れる。
新装備を身に着ける2人、「よろしくね、あなたの名前は白銀よ」
フォワードは園子、バックアップは須美、戦いのスタートです。
敵の圧倒的な攻撃、しかし新たな装備のおかげでそれを跳ね返す、そしてついに使用する。
「行くよー、満開!」

満開

満開の力で敵2体を倒す2人、しかしその時須美は地上に落下する。
足が動かなくなる須美、片目が見えなくなる園子、そして残ったバーテックスが圧倒的な攻撃を仕掛ける。
再び満開を使う2人、しかし今度の敵は簡単には倒れない、圧倒的な攻撃で園子を吹き飛ばす。
今度は腕が動かなくなる園子、「ねえわっしー何か変だよ、この戦いでいいの?」
「わからない、でも今はこの戦いを何とかしないと、私たちの世界が終わってしまう」

わっしー、そのっち

「やらせない、もう、誰も……!」
そして須美は園子に言う「そのっち、後はお願い、あいつを止めて」
「任せて、わっしー、満開!どいてー、ここから出てけー!」
園子が叫びながら攻撃をする、そして向かった先には大量のバーテックスの姿が。
そこで心臓が動いてないことに気づいた園子、「私、わかっちゃった」

大変

「わっしー、大変!」
須美の元に戻る園子、「誰……ですか、銀はどこ?」
記憶が消えている須美、そのことを理解した園子。
「大丈夫、後は私がなんとかする、私は乃木園子、あなたは鷲尾須美、あの子は三ノ輪銀。3人は友達だよ、ずっともだよ。私は死なないから、後でまた会えるから、だからちょっと行ってくるね」
須美の腕にリボンをまき、笑顔で敵に向かう園子。

何度死んでもいい

「何度死んでもいい、だって絶対死ねないんだから、私たちは生かされている」

病院

病院で目が覚める須美、その腕にはリボンが巻かれています。
大橋は大事故で崩れているという扱いになっています。

そして結城友奈の章へ

「こんにちは、あなたがここに住むの?私は結城友奈、よろしくね!」
「とうごう、みもり」
結城友奈は勇者である勇者の章へ続く物語。

 広告

 

 ほかの記事もどうぞ

 

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

www.sugaken-anime.com

 広告

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です